フライを浮かべに
 
   谷の季節も楽しもう

渓の傍ら
渓にたたずむ季節を少しだけ

撮影の年代は混成です。月日で編集してます。
[その後の変化写真は続きに載せました]

0421気になる
大きな葉、何かな?
綺麗な花咲くかな?
 
0421気になる

ソメイヨシノが終わり、やまぶきが咲き始めた。日当たりの良い崖は山吹の黄色に染まる。源流あまごもそろそろ活性化するはず。
高見本流
 
2008年写真差し替え
0423フライの季節
0423フライの季節

0426遅れた風景
2年連続空振り、気候によって最高の状態はずれる。コゴミの林はここにしかない(と思う)ので見た瞬間にガックリ。(2008)
だが、誰も採っていないのが救いだ。
 
クサソテツ[コゴミ]
0426遅れた風景

土手を見上げるとニョキニョキと伸びて
こっちだと招いてる様。
短い区間だが沢山見える。
戻る時、収穫しよう。
ワラビ
 
0426招きの芽
0426招きの芽

0428白蝶が舞うごとく
シャガは見ての通りアヤメ科
日陰で群生が見られる。
花の期間も結構長い。
胡蝶花(コチョウカ)とも言うらしい。
 
0428白蝶が舞うごとく

毒草であり、薬草でもある。
毒をもって毒を制する。
名前は
クサノオウ(草の王?)
普通は花びら4枚なのだが、珍しい6枚仕様。で、ちょっと豪華に見える。
 
0429毒と薬の狭間
0429毒と薬の狭間

0430萌黄色
先週は"枯れ木も山の"状態だったが一気に新芽が開き、谷は萌黄色に輝いていた。手前はタラの大木、美味しそうな芽が出ていたが、「高くて取れん。」残念。
フライラインを絡めて何とか2個ゲット
0430萌黄色


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