フライを浮かべに
 
   谷の季節も楽しもう

渓の傍ら
渓にたたずむ季節を少しだけ

撮影の年代は混成です。月日で編集してます。
[その後の変化写真は続きに載せました]

0611白の覆い
杉林の下が一面白で覆われる。始めて遠目に見たときはビニルで覆っているかのように見えた。
ガクウツギ(名前はウツギやけどアジサイの仲間らしい、
て、アジサイでええのんちゃうん?学者の命名は理解し難い)
0611白の覆い

小さい花だけの薄紫の紫陽花が満開。同じアジサイ科でも競合しないように?順次に違う種類が咲いていく。
コアジサイ
0618ガクナシ紫陽花
0618ガクナシ紫陽花

0618あじさいと
左上に子供バッタがいる。写真撮ってるときは気づかなかた。
ガクアジサイ
ガクの花びら?の枚数は3枚しかない。「4枚じゃなかったんかな?」
0618あじさいと

これがウツギの仲間、光が当たってると赤紫だが影にある花は黒い。一部でしか見られないので始めは観賞用が野生化してるのかと思ってたが、野生種。
 
ヤブウツギ
0611黒の赤紫
0611黒の赤紫

0614金銀どう?
二人仲良く並んで咲く。だから銅は無いのだ?。スイカズラの花は
別名金銀花というらしい。メダルとは関係無さそう。
ツル植物なのだ
0614金銀どう?

草花は茎とか葉っぱとかデータ無いとわんないのだ。
知ってはいるがついつい花の部分しか撮らない。
だって釣り人だし。
 
ということで検索 
サワギク
6/16
0616わかんねえだょ
0616わかんねえだょ

0618マイクロキウイ
名前からはキウイの仲間とは思わなかった。
最近、「おぅ、これがサルナシか」と。
探せば結構生えてるが、花が付いてるのは少ない。
6/18 花咲きました。雄花かな?
0618マイクロキウイ


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