知らないところの 山へ登りたい

宮島・弥山山頂の巨岩群 青春18キップ 気楽な・・・・ひとり山旅 
山を楽しむ・・・樹木や巨石巨岩に話しかけ・・・小鳥のさえずり・・・可憐な花に見とれ・・・小川のせせらぎの音に心身を洗われ・・・清らかな空気が美味しい・・・そよ風が頬をなでる気持ちよさ・・・山頂に立ち達成感と眺望に感嘆と満足・・・山はいいなあ・・・         

宮島・弥山(535m)と周防アルルプス縦走・・・2泊3日の山旅

| Back | Index | Next |

 [1]   ・・・・◇◆◇◆◇2008年1月8日(火)f晴・・・・◇◆◇◆◇・・・広島県・日本三景宮島 世界文化遺産巌島と弥山登山・・・・◇◆◇◆・・・・・・・・・・・・・・
コース JR摂津富田駅5:34→5:54JR大阪駅5:59→7:29姫路駅7:33→8:56JR岡山駅9:11(シティーライナー新山口行)→12:22JR宮島口(徒歩3分)宮島口桟橋J
船・乗船)12:40→12:50宮島桟橋17:30→JR宮島口17:53→18:43JR柳井駅着
 
弥山に登らずして、宮島を語るべかず・・・伊藤博文公は「日本三景の一の真価は頂上にあり」といわれた。・・・・・
JR宮島口12:22着、JR船で宮島へ渡る。 鹿の歓迎を受けて海岸沿いの道から登山道へ・・・・宮島・巌島神社は3度目であるが、何れも弥山には登っていなかった。今回は弥山登山が目的である、紅葉谷コースを登る予定であったが、時間短縮のために、ロープウェーで「かや谷駅」「獅子岩駅」(13:35)まで登る、獅子岩からの眺望を楽しむ、海上には小黒神島と大黒神島が見える神話がありそうな名前の島だな・・・・、弥山山頂も近くに見える、獅子岩の巨石にペトログラフ(古代文字)何箇所かに刻まれていた、弥山山頂を目指して歩く、多くのお方が弥山山頂を目指して整備のよく出来た尾根道を歩く、登山装備無しで軽装の旅行スタイルのお方も目についてた。どうやら獅子岩駅と山頂の折り返しで、ロープウェーで下るお方が随分多いようである「弥山原始林の天然記念物」の表示がある、紅葉谷登山道の分岐を過ぎて登りになる、途中に「晶洞立ち入り禁止」の表示あり、崖が崩落してロープが張ってあった。やがて小さなお堂が見えた、立ち寄る人はなくひっそりとしていたが立ち寄った「閼伽井堂」と書かれていた。弘法大師が初めて「未聞持法」の修行に用いられたt伽水(清浄水)である。お堂の中には不動明王と井戸があった。 真上に弥山本堂の横にある巨岩が見えた。本堂参拝後、写真を撮影シャッターをお願いした娘さんはフィリピンからの留学生であった。訛りはあるが日本語が上手で愛嬌があった。きれいな姿の不消霊火堂」(1200年間消えていない)から「弥山めぐり」に入る、巨岩が並ぶ間を登ると「三鬼堂」を過ぎると、「観音堂」「文殊堂」を過ぎて登ると奇岩・洞窟で自然に出来たもので、右に「毘沙門堂」左に「不動岩」に驚き、過ぎると、又驚き、「くぐり岩」が・・・今にも落ちてきそうな巨岩の下を通り抜けると、巨石群がストーンサークル状に並ぶ壮大な光景の弥山山頂である。凄いの一言、登ってきてよかった。展望台からは360度展望、獅子岩駒ケ林(509m)の馬鹿でかい岩床が見える、心は躍る「駒ケ林」に向って弥山めぐりの道を「干満岩」(岩穴の水は、満潮の時は溢れ、干潮の時は乾く・海水と繋がって慰するのだろうか・・・)大日堂」と巡る途中で、シャッターをお願いした、留学生から「又会いましたね」と声をかけてくれた、大日堂下の三叉路分岐に下りた、別れの挨拶をして、私は右に駒ケ林へ留学生は左に獅子岩駅へと別れた。 
人に出会わない1人歩き・・・毛利軍が勝利した「駒ケ林」山頂へ・・・・
ここからの駒ケ林への登山道は、誰も居ない私1人である、進んで行くと左に入れば岩島神社の奥宮御山神社」の標識があり、そちらに行くと一風変った神社があった。鳥居から本殿に進み参詣していると、なんだか外人の話し声が聞こえてきた、外人は英語圏の人であろう、熟年の夫婦のようであり、カメラのシャッターを頼まれたので、気持ちよくOKして撮影した。 神社の下は岩の絶壁である、凄い眺めであった。元の尾根に戻り進むと、弥山の一角の岩だらけの山容が見え、仁王門跡に出た、柱石がのこっているのみである、次の鞍部で、奥の院と駒ケ林・大元コースの案内表示があり、時間の関係で奥の院はパスして、目的の駒ケ林を目指した、ここまでは先ほどの外人2人以外は誰とも会わずに、登山道を進み目的の「駒ケ林」にたどり着く、さすがに大きい岩床だ、南北に35m・東西に10mと西面は高さ50mのぜっぺきてある。この山頂は「竜ケ馬場」とも云われている。・・・毛利軍が勝利した巌島合戦最後の場でもある。山頂にこれだけの岩石床がある山は珍しい、遠方からこの山を眺望すれば、岩の禿げ部分が大きく見える。
 
巨岩巨石が迎える、大元コースを下り、大元神社へ下山・・・・黄昏の宮島に別れを告げて、柳井市へ・・・
下山道の大聖院コースは崩落で工事中で通行止めであった、巨石群がある大元コースを下る、鹿谷から「岩屋太師」へでかい岩が被さる岩屋で中は広くて暗く、仏像が数体祀られている、「竜ケ堂(風吹岩)」「太子堂」大きな「富士岩」15時20分やや薄くらい外人の青年が1人で登って来た、頂上までは時間がどのくらいかと聞かれて40分はかかると説明、早くしないと暗くなりますよと注意した。「岩海」から奥大元公園」「樅の群生林」「大元神社」前から長い石段を登り「あせびの道」へ出る、展望のよい道だ、巌島神社の大鳥居が素晴しい、観光写真とは角度を変えた一味違う姿を゛カメラに収めた、又展望台からは多宝塔の絶景が凄くきれい、そして、「宮島弥山 本山大聖院」仁王門から長い石段を登ると、立派な建築美の「摩尼殿」が眼にとまる。「太子堂」「観音堂」「八角万福堂」等多数のお堂がある、巌島神社よりも古い。観光宮島は巌島神社と大鳥居・五重塔くらいで帰られるお方が多いが、大聖院と山頂へは行ってもらいたいと思う。
時間を気にしながら、五重塔と千畳閣に立ち寄り、薄暗くなってきたので宮島桟橋へ急いだ。黄昏の船上から宮島の大鳥居・宮島の山々を見ながら、わずか10分で宮島口に17時40分着、Jr宮島口17時53分に乗車、柳井駅に18時43分着、駅前のビジネスホテルへ行く途中に、コンビニで弁当とビールを調達してホテルチェックインした、翌朝は6時にホテルを出たいので、朝食7時とのことで依頼せず。 妻に無事であるとメールを送信した。就寝21時30分、明朝は6時30分起床の予定。 
 
 
update:
2008/06/23

 [2]   ・・・◇◆◇2008年1月9日(水) 晴・・・白壁の街並散策〜金剛寺・お大師山〜三ケ嶽〜琴石山〜柳井港駅・・・◇◆◇◆・・・◇◆◇◆・・・◆◇◆・・
コース Jr屋柳井駅前7:30→7:35白壁の街並散策7:15→国木田独歩旧宅→光台寺桜門→金剛寺→大師山公園→三ケ岳(西峰)→三ケ岳(中峰)→三ケ岳(東峰)→琴石山→琴石→愛宕神社跡→林道白潟線→白潟集落→JR柳井駅→JR岡山着 (岡山泊)
 
柳井駅〜白壁の町散策〜国木田独歩旧宅〜金剛寺・・・・
柳井駅前のコンビニで朝食用のサンドイッチ・ギユウ乳と昼飯用のおにぎりを購入した。東の空が明るくなってきた。柳井市のメイン道路「麗都路通りを北上すると柳井川に架かる「本橋」を渡る、橋上では朝の心地よいそよ風が吹き、清い空気を吸い込む心地よさを感じて、前方に葉道路に沿って長い白壁の商家博物館「むろやの園」(大油商小田家住居800坪)が見えてきた、やがて柳井の誇る「国の重要伝統的建造物群保存地区」の標識が立った、交差点に到着、左に入ると江戸時代の商家の白壁作りがずらりとと並ぶ、国の重よう文化財「国森家住宅」が細部まで往時のままでほぞんされている、商人の暮らしぶりを感じられる。「かけや小道」をに入り、「甘露醤油の資料館」「やない西蔵」を観賞、何れも早朝のため会館して居らず外からの建物観賞に終わった。、自転車通学の高校生全員が、蛍光色のベスト着用しての通学姿を初めて見た。柳井小学校から広い通りの交差天に出た、数名の母親が交差天に立って、子供達の安全管理をしていた。 変な事件が多い世の中のため、このような光景が見られる。 急ぎ足で「国木田独歩旧宅」へ行く、狭い通路を登ると「独歩記念館」になってた、庭に入れたので、独歩の肖像と展示物を観賞して、独歩ゆかりの「光台寺桜門」(別名ワンワン寺・手をたたくと)犬がなく音がする)へ行く、「独歩碑」が建っていた、文をくぐると、幼稚園があり、先生方が朝の2羽掃除をされていたね「金剛寺」への道を尋ねて、急ぎ足で行く、10分ほどで、金剛寺の山門下に8:30到着、三ケ岳の登山案内図のけいじがある。
 
周防アルプス縦走・・・JR柳井駅〜白壁の町散策〜独歩記念会館〜大師山〜三ケ岳〜琴石山〜柳井港駅・・・10.5k・ゆっくり楽しみ約6時間コース
登り口には仁王磨崖仏が微笑んで迎えてくれた。本堂に参詣して、(8:30)左に行く「大師山公園」への階段を登る、お地蔵さんや石塔が沢山居並ぶ道である、 10分ほど登ると、柳井市街が眼下に広がる展望のよいところに出た、木のベンチに座り、朝食とした、景色がよく空き腹でもあり格別に美味しかった。 暫く:景色に見とれていると、1人の男性(同年輩お方)が登ってこられてベンチに座られたので、ご挨拶をした、・・・大阪からきました、周防アルプス(三ケ岳〜琴石山へ縦走)することを話した。「尾根伝いにいい眺めのコースです」 彼は今日の散歩は大師山に来た、息子が気をつけルように、と何時も言われています。大師山を一周して帰るとのことであった。これから山頂に行きますが三ケ岳がよく見えます、ご案内するとのことご一緒した。  大師山は「新四国八十八箇所巡り」のコースになっていた。 ぐるっと周ると、三ケ岳が目の前に見えた、まさしく三つのピークが連なっている。お礼を言って別れて、(9:00)その場所に三ケ岳方面の案内表示あり、下って、登り返し尾根に出ると、大正15年10月建設の「皇太子殿下行啓記念射撃場」の石柱が建っていた、暫く歩くと、竹薮の脇を通過して登ると、(254.2m)展望抜群の尾根に出た(9:50)、眺望のよい場所に長い木のベンチが置かれていて、ここで小休止をして(10:00)、柳井市街と大師山を見下ろす展望と海に向って支尾根が美しい、進むと石井ダムと三ケ岳の分岐から、四等三角点のある「三ケ岳西峰」487m山頂(10:30)に立ち展望を楽しむ、石造の祠があるが空である。大師山からここまでは誰にも会わなかった、下って「三ケ岳中峰山頂 483..8m」へ登る(10:35)、続いて三ケ岳主峰「東峰501m」へ(10:45)到達した。山頂に電波塔と石祠があり、展望所には、瀬戸内方面の説明図があるのでよく判った、晴天で気持ちよく休憩していると、1人の山男が軽装で上がってきた、登山が好きで、毎日訓練にこの山に登っているという。 カメラシャッターをお願いした、下のお地蔵さんのところに車を止めているとのことで、(11:00)一緒i下山開始、急傾斜の南尾根をいっきに川谷峠の「一願地蔵尊」まで下った。
 
本命の琴石山へ・・・縦走するハイカーは少なく琴石山だけの登山にする人が大半である・・・・・
(11:15)彼と別れて、一人琴石山へ約50分の登山道を登りきると、樹木がなくて展望のよい平坦な尾根に出た、小休止していると、反対方向の琴石山から縦走してきた、リーダーの男性と4名の女性の5名のパーテーと出会う・・・山口市からこられた、多さから来た云うと、1人でよくきたね・・・挨拶を交わして、目の前に琴石山のピークが見えてきた、急な坂を一気に登ると、(12:05)其処は広々とした山頂であった。二等三角があり、展望は最高である。冬の季節だが、暖かい日で春霞である、山頂には、石造祠があり、四方八方の山々の矢印つき表示柱がある、 平日で誰も居ない山頂は私の貸切であ.る。昼飯弁当を食べながら、周防大島・完成して間のない大島大橋がきれいに見える、周防大島の、「瀬戸内アルプス」も縦走したいものだ、今後の楽しとしたい。妻に山頂からの絶景をメールした。(12:30)海側に向う急崖の下山道をハラハラしながら気をつけて下る、途中に一面アバタの白い巨岩奇岩「琴石」が鎮座していた、尚下ると椿が咲くトンネルを過ぎると愛宕神社跡iに(12:45)着いた。
 
白潟の里道をのんびり歩き、柳井港駅へ・・・・
さらに下ると植林に囲まれたコンクリートの林道白潟線に出て道なりに下ると、途中に愛宕神社登山口の標識があり、ここに出てこれたのだと気付いた。 1人の登山者と出会う、今から琴石山に登って下りてくるとのこと、白潟集落に出た、入母屋を数個つけた、屋根の家が多くこの地の伝統的建築様式のようだ、里道から振り返ると、岩石の多い琴石山の全景が悠々として見えた、里山の王様のように感じる。 古代遺跡の茶臼山古墳が近いのだが、時間の都合でパスして、柳井港駅へ(13:45)到着した、 10.5k・約5時間の住であった。岡山行の列車に14:09シティライナーに乗車した、晴天・温暖に恵まれて、実に気持ちよい縦走であった。 車中でこの山を紹介して、資料を戴いた、「おかやま山歩会」のH氏にお礼のハガキと感想を書あげて岡山駅(18:05)に着いた。 駅前のビジネスホテルにチェックイン入浴し、スッキリとして、おかやま山歩会時代のなじみの居酒屋で夕食をした後、 おかやま山歩会の山友K氏と「スナックふみ」で合流して楽しいひと時を過した、 今日も充実した山旅であり、全身に幸せを感じる一日であった。
 
 
 
update:
2008/06/24

 [3]   ・・・◇◆◇◆・・・・2008年1月10日(木)・・晴・・・・・潮待ちの港・鞆の浦ぶらり散歩・・・・瀬戸内海の中央で潮の流れが変わる場所・・・◆◇◆◇・・・・・
ース JR岡山駅7:00→7:55福山駅(バス)→鞆の浦港→JR福山駅14:04→16:20相生駅16:21→17:43大阪17:47→18:03摂津富田着
 
瀬戸内海の中央に位置し、潮の流れが替わることから、潮待ち風待ちの港町を歩く・・・
今日もよい天気である、岡山駅から福山駅7:55着 8:20 鞆鉄バス・鞆の浦行きに乗車した、運転手に散策コースと下車するバスを聞くと丁寧な説明であった。バス停の「渡船場」9:10着下車して散策をはじめた。 バス停上の「福禅寺・対朝楼朝鮮通信使節団が必ず宿泊したの大広間に、ここからの弁天島の絶景は鞆の浦一番である、続いて「円福寺・大可島城跡村上水軍 ここからの弁天島は角度の変わった姿をしていた、港へ下る細い階段を降りると漁船が並ぶ港に出た、県営桟橋からは、鞆のシンボルといわれる常夜灯が見えた、海岸通りの狭い道は古い町並が続き、鞆の中心地にでた、「大田家住宅」「保命酒」「朝宗亭」坂本竜馬の「いろは丸展示館」明光丸と衝突して沈没「常夜灯」をテレビ局が撮影に来ていた、神社仏閣が連なる(鞆の寺町か?・・) 方に歩く、、「阿弥陀寺」「南禅坊」「法宣寺」「静観寺」悲恋物語の「ささやき橋」妙蓮寺」を過ぎて広い交差点に出た、左に石の大鳥居があり、地元では祇園さんといわれる「沼名前神社ぬなくまこの神社は京都・八坂神社の本社とというべき歴史を誇る神社、参詣道を登って行き、右手の石段を登ると国重要文化財「能舞台」に立ち寄り、石段を上がると広い慶内であった、神社に参詣して、正面の立派な大門をくぐり、石段を更に下った。元の交差点に戻り、「地蔵院」前の食堂で昼飯とした。
「鞆港」バス停へ急いで行く13:20発に乗車、13:50に福山駅着き、14:04発電車に乗り帰路に着いた。 車中今日の旅メモをする。 天候に恵まれ、初めての鞆の浦の散策ができて大変良かった、 旅先には、その土地の歴史と、文化・事件・伝説・風景等があり、その土地の匂いがあり、夫々に楽しませてくれる。 今回の青春18キップの旅は登山と観光充実し楽しい一人旅であった。 次回の春休みの18キップの旅計画を立案・実行して一人旅を楽しみにしたい。 摂津富田駅には18:03に着いた。
update:
2008/06/24

宮島の玄関口・・・宮島桟橋前の広場 鹿が出迎えてくれます 五重塔・・ 国の重文 宮島ロープウェー 獅子岩駅 標高430m
獅子岩展望所 獅子岩 獅子岩  獅子岩からの弥山頂上を望む
弥山・本堂 霊火堂(1200年間・消えずの火) 不動岩 くぐり岩・・・巨岩のアーチにビックリ・・
弥山山頂の巨岩ピラミット(勝手に命名) 巨石が並ぶ・弥山山頂・一際大きい岩は神が鎮座する「磐座石」といわれている 弥山頂上の大きな「磐座石」 弥山頂上535mに立つ・・
弥山最長からの「駒ケ林」の山頂を望む 七不思議の一つ・・「干満岩」海抜500mにあり、潮の満ち引きで岩穴の水位変わる 巌島神社の神護寺「大日堂」  巌島神社の奥の宮
弥山山頂から、獅子岩展望所を望む 仁王門跡の礎石群 この馬鹿でかい、岩石床が「駒ケ林」山頂 展望は抜群 岩屋太師竜穴・・入口
大岩の天井あり、真っ暗な中に仏像が正面と左側に数体並んでいる。 巨大石の「富士岩」 大元神社 あせび歩道展望台から望む「大鳥居」
あせび歩道・展望所から望む「多宝塔」 大聖院の「御成門」 建築美を誇る「摩尼殿」 大聖院の五百羅漢庭園
JR柳井駅 柳井市・白壁の町 「むろやの園」800坪の敷地・商家 白壁の町・ 白壁の町 甘露醤油資料館 
柳井市・国木田独歩旧宅(独歩記念館) 独歩ゆかりの「光台寺桜門」(ワンワン寺) 金剛寺山門 ・太師山公園入山口 金剛寺からの太師山登山口 階段を登る
太師山頂上から望む三ケ嶽の三峰 左から西峰・中峰・東峰 三ケ嶽西峰への登り口 三ケ嶽西峯 西峯山頂の石の祠は仏無し
三ケ陀 中峰の展望表示 中岳山頂 三ケ嶽の主峰・東峰(501m)に立つ 川谷峠の「一願地蔵尊」 ここから琴石山に取りつく
振り向けば、歩いてきた・三ケ嶽の全容が見えた 縦走尾根道から琴石山の姿が見えた 琴石山山頂の標識 山口県自然100選 琴石山山頂の周囲の山の説明表示
城跡らしき、広さの琴石山山頂の全景 琴石山山頂から、周防大島を望む 琴石山から柳井カントと氷室山を望む 一面あばたの「琴石」琴石山の信仰の元かな?・・・・
椿が咲き誇る、椿トンネル 白潟の集落から、岩がむき出ている「琴石山」の全景 白潟の里ハ入母屋を幾つもつける伝統的な家屋 山容本線JR柳井港駅がゴール
鞆の浦 福禅寺本堂隣には「対潮楼」あり 対潮楼大広間からの弁天島・仙酔島の絶景 鞆港・県立桟橋から、常夜燈を望む
保命酒の商店  国重文「太田家住宅」 鞆港のシンボル常夜燈  坂本竜馬の「いろは丸展示館
坂本竜馬の隠れ部屋再現 いろは丸之模型 沼名前神社(ぬはくまじんじゃ)の鳥居 地元では祇園さんと親しまれている、京都八坂神の本社
沼名前神社・本殿 沼名前神社の大門 沼名前神社慶内の 国重文の「能舞台」 悲恋物語の小さな「ささやき橋」
根来寺・大門(総門)1850年再建 根来寺・国宝大塔 1496年建立 大塔の木材組の芸術 根来寺の本堂 大傳法堂 
メタポさんよ、・・・愉快に生きてワッハッハア・・・ 現代的・愉快なミッキーマウスのお地蔵さん 根来寺の桜 根来寺・律乗院前の桜


| 歩々笑みへようこそ | プロフィール | 青春18の旅 NO1 登山編 | 青春18の旅 NO2 観光編  | 18の旅 NO3 | 18の旅 NO4 |


メールはこちらまで。