DIARY

2006-11-23 Thursday
満腹ダイエット?
おでんパーティのお客さんに無農薬野菜をいただいた。
これが独り暮らしにはかなりの量になる。なるべく新鮮な内に食べようとすると、ついつい多めに作ってしまう。1週間前からのおでんの続きと野菜だけで満腹になる日が続いた。
ひょっとして、太ってしまったかなと思いきや。意外と変わっていなかった。
2006-11-16 Thursday
静岡(しぞーか)おでん
久し振りに我が家に来客の予定が入る。少し飲むので、ツマミ兼昼食用におでんを作る事にする。最近、キリンのCMでも紹介された静岡おでんに挑戦してみようかとも思ったが、「公式レシピ」なるものに沿うのは難しく、やはり自己流となってしまう。
おでん種はダシを兼ねた、牛筋、昆布の他に、大根、ジャガイモ、筍、こんにゃく、ガンモドキ、もち巾着、竹輪、黒はんぺん、ちくわぶなどを用意した。
すると、量が多過ぎて、翌日から毎日1食はおでんの生活が続いた。
 
2006-10-02 Monday
湿疹に閉口
帯状疱疹は直ったが、痕が痒くて無意識に掻いてしまう。結果は最初より酷い湿疹になり、長びいてしまった。
2006-09-04 Monday
帯状疱疹
土曜日の昼頃に、一寸首の左側がチクチクと痛む感じがする。夕方には湿疹が広がり始め、日曜日にも拡大。
月曜の朝には首を半周するほどになってから、やっと皮膚科に行く。
 
2006-09-01 Friday
防災の日
朝からサイレンが鳴り、恒例の行事に気がついた。実は、我が家は今ライフラインの一つを自主的に止めている。
一寸前に広島県で水道トンネルの崩落で断水になったとのニュースがあったが、こちらは老朽化した水道管の腐食による漏水を発見。元栓を止めて、今日で4日目になるが、昨日の入浴の際に1時間位通水しただけである。幸い、漏水箇所がはっきりしていて、一応テープを巻いて応急処置をした所から短時間の通水では問題はなさそうな感じであった。
発見時までにどの程度の漏れがあったのか調べる為に、次の検針までは修理をしないでみようと思っている。
 
10月の検針の結果は89立方メートルで請求金額は25700円!普段なら10立方前後なので、やはり気付くまでにかなりの期間があったのだろう。ちなみに追記の12月5日現在、まだ修理をしていない。さすがに、2,3日に1時間程度の通水では、使用量5立方の大変な節水になり、料金も3310円になっています。節水生活にも慣れてしまったので、暖かくなるまで続けてみようかとも思っている。
 
2006-08-25 Friday
北海道滞在記
セキュリティソフトの有効期限が切れて、しばらくはパソコンを孤立状態で使ったいました。やっと、新たに働くようになったので、HPの更新も出来そうです。
暑かった北海道も、自宅に帰ってみれば、極楽だったと思うばかりです。
ここで、北海道での行動を簡単に記しておこう。ほとんどは伊藤さんの車での行動で、宿泊など大変お世話になりました。深く、お礼申し上げます。
7月29日(土)
  午前4時半、小樽に上陸。10年暮らした札幌を離れてから、26年ぶりの再上陸。時間も早いので、しばらくは小樽の海岸をドライブする。朝里から高速に入り、伊藤さんとの待ち合わせ場所に向かう。伊藤宅に着いてからは、荷物の整理をしてから、夕方からの酒宴の為に、英気を養う。久原、大川さんを交えた宴は深夜に及んだ。
7月30日(日)
 足慣らしを兼ねて、近場の採集に出る。最初の場所は支笏湖近くの美笛の滝。以前なら気になる事もなかった、徒歩15分の山道がかなり堪える。ここでは以前札幌の厚別の滝でのみ採集できた種類を採集した。午後は登別方面に向かい、日本の滝100選にも含まれている、インクラの滝などいくつか狙って見たが、滝壺までは行けなかった。
7月31日(月) 
 1♂の標本しかない種類の採集地、日本海に注ぐ厚田川に行く。細流で採集されている種類と同じ仲間なので、小さな沢を予想していたら、まだ水田が広がる場所で、一寸拍子抜け。1時間弱網を振ったり、幼虫探しをしてみたが、目ぼしいものは見つからなかった。群別川でも空振り。午後は更に北上して、道内に住んでいた頃には道路が通じていなかった雄冬岬の白銀の滝を目標にした。幸い、滝壷に降りられたので、ここで狙いのナガレトビケラの成幼虫を採集しました。また、初めてみるGoera成虫は、後にtungusensisと知りました。留萌までは行かず、増毛から北竜を抜けましたが、採集意欲が湧く場所はありませんでした。
8月1日(火)
 標本箱45箱を大学の標本室に置いてくる。以前の標本の確認などもしたかったのですが、懐かしい人との話や夜の研究室での酒宴で終わってしまいました。
8月2日(水)
 日高方面に採集に出るが、最初の予定地への道は入り口で通行止め。その後も林道のほとんどが入り口のゲートが閉まっていて、入れない。結局、イドンナップ岳登山口の小枝沢で少数を採集出来ただけでした。
8月3日(木)
 この日から泊まりで道南へ出掛ける。まずは日本海沿いのR.229を岩内からせたなへ。途中のいくつかの滝で採集するが、数は少ない。厚沢部町のうずら温泉に宿泊する事に決めてから、近くウグイ川で灯火採集をするが、数は思ったより多かったが、ナガレは1♀のみで終了。
8月4日(金)
 北斗市から福島町へ。途中の滝で狙っていた2種類のナガレは採集しました。午後は鹿部から大沼へ。近くの温泉宿を取ってから、大沼の銚子口で灯火採集。ここでも多数のトビケラは集まるが、目新しいものはみられませんでした。
8月5日(土)
 森町の鳥崎渓谷の採集で、事前に予定していた道南の採集地をほとんど回る事が出来ました。時間に余裕があったので、詳しい場所が分からなかったオオシュブンナイの滝にも寄ってみた。滝の壁には幼虫を採集できるような場所が無く、成虫だけを多数採集した。これが、今回の採集品の中では唯一の初めて採集した種類(リストのNo.103)でした。
 この日に釧路に単身赴任している弟に連絡を取り、7日、8日に釧路に泊まる事を決めました。
8月6日(日)
 それまでの採集品の同定。昼前には札幌に行くつもりでしたが、北海道には珍しい猛暑となり、中止。
8月7日(月)
 釧路湿原の調査をする伊藤さんに白糠の道の駅まで送っていただき、弟と合流。温根内湿原の散策などをするが、採集品はなかった。夜は居酒屋へ。
8月8日(火)
 弟の車を借りられたので、標津〜斜里〜摩周湖〜釧路の単独ドライブ。ただ、予定していた採集場所は通り過ぎ、アポ無で訪問しようとした昔の同級生も夏休みで不在。学生時代に登った斜里岳や摩周岳を眺める程度に終わりました。
8月9日(水)
 塘路駅で伊藤さんと合流し、阿寒湖〜足寄経由で広尾へ。フンベの滝で採集してから、えりも町のこれも1♂しか標本のない種類の採集地を案内してもらうが、水面も見ずに採集は諦めてしまいました。他に良さそうな場所を探しましたが、見つからずに終わりました。浦川町の日高幌別川の支流の河原で幕営する事になり、持参したテントをやっと使いました。私がビールで一息ついている時には、灯火採集の白布は黒山の虫に埋まり、採集は伊藤さんに任せてしまいました。
8月10日(木)
 夜中からの雨が降り続いていた。朝食前に十勝への山越えの天馬街道沿いに採集適地を探してみましたが、良い場所は見つかりません。雨も止まないので、そのまま恵庭へ。採集品の整理も午前中には終わり、午後は休養。北海道を離れる日を13日に決めました。
8月11日(金)
 札幌の大学に行き、午前10時半から午後4時まで、懐かしの学食での昼食以外はほとんど標本庫のナフタリンにむせながら、1日に仮置きした場所から以前のトビケラが収納されていたロッカーの隣に移す。ただ、以前に私が整理した標本の一部は見つからなかった。夜は、伊藤さんの友人の送別会で、大いに飲みました。
8月12日(土)
 翌日に備えて、帰り支度。
8月13日(日)
 10時半のフェリーの出港に備えて、十分余裕を持って出発したつもりでした。ところが、札樽道の出口渋滞を全く考慮していなかったので、往きの時と同じで、駐車場が空になったフェリー乗り場に到着。係員にせかされて、切符を購入、即乗船。あわてたせいで、車に薬の置き忘れ。泣く泣く、船内でのアルコールを諦めました。
  
2006-07-20 Thursday
梅雨が明けたら北海道へ
6月は最初の週末に野崎さんに便乗して、三重県のミサキツノトビケラ採りに行きましたが、その後はだらだら。月末には2度灯火採集をしたが、思うような成果もなかった。
この間に主にしていたのは、野崎さんから回って来た四国のサンプルの同定。ナガレトビケラをいただく約束で、ラフな分別をしました。やっと、今日になって第一段階が終わりました。結局、サンプル瓶が1500本以上にもなりましたが、自身でも春と秋に採集に行った事もあるので、初めて見る種類は意外と少なく、数種に納まるようです。秋になったら、一部をKOH処理して詳しく調べるつもりです。今年、伊藤さんからいただいた屋久島のナガレトビケラを含めて、新たにリストに追加するつもりです。
本来なら、今頃北海道に渡って、採集に回る予定でしたが、どうも歩き回る体力はあまりないようです。7月11日のレントゲン検査では、少し心臓が肥大気味で、血液検査の数値も前回よりは少し悪化していました。それでも、先生から長期旅行を中止させる理由はないと言われた事で、北海道旅行は実行する事にしました。最近では車の運転もたまにしかしないので、今の車を買い換える予定もありません。体も車も動く内に、行動あるのみです。車には今後使う予定のない乾燥標本を積んで行きます。そして、ほとんどは大学の標本室に収めるつもりです。
この所、各地で大雨の被害が出ていますが、梅雨が長びいているので、冷房のない我が家でも室温が25℃前後の過ごしやすい状態になっています。日差しが戻れば、一日中30℃を下らないようになってしまいます。そんな時は、やっぱり北海道でしょっ。体調が許せば、単身赴任中の弟の住む釧路に足を伸ばせれば良いのですが・・・。出発は7月26日にしようかな。
2006-05-23 Tuesday
ビールが薬?
今日の通院では、血液検査を受けた。
今月は病後としてはアルコール摂取が群を抜いて多かった。完全休肝日は5日間程度のみ、一日の限度としてビール1リットルを目安にはしているが、7日間はオーバーしていた。内訳は、3日から6日までの4日連続は遠来の客と共に、10日は弟と外食で、13日は友人の一周忌、そして、20日のカワゲラ談話会。特に、20日は夕食時にビールを限度一杯飲んでから、翌日の午前2時まで。比較的アルコール分の低いものに限ったものの、長時間なので量はかなりいったと思われる。
それでも、体重は変わっていなかったので、ひょっとしたら、異常は見つからないかもしれない。希望的観測の結果は?
何と、これまでにない程の好結果!血糖、中性脂肪、総コレステロールなど高めで問題があった項目がやっとクリアー出来たと思えば、前回はヘモグロビンが足りない貧血状態が見られるなど、何らかの異常は見つかっていた。それが、今回は薬で意図的に操作している血液の凝固を抑えている他は、基準値を逸脱している項目が一つもなかった。
適度な?アルコールはやっぱり薬と信じて、これからも続けて行く事になりそうです。
次の血液検査は7月、それまでに問題が起こらず、ビールが美味い生活が続いていれば、長期旅行も実現出来そうです。学生時代以来の北海道は待っていてくれうだろうか・・・。
2006-04-12 Wednesday
野菜ダイエット!
先週の買い物で、タイムサービスで安かった1個10円のレタスを上限の3個購入した。
この所、体重が着実に増えつつあり、前回の入院時のレベルに近づき始めていた。そこで、薬の量が少ない2食目(昼とは限らない)に糖質の食材を使わないようにしようと決めた。
丁度目に付いたのが今回のレタスだった。コンソメスープに鶏肉、卵、ホタテと2,3種の野菜、きのこを少量入れてから、多めの乾燥ワカメにレタスを半分。片手鍋で山盛りとなるが、蓋をして2,3分すれば、すっかり量が減る。食事としては具だけを食べて、汁は極力飲まない。1個のスープの素で4回分位にはなるので、塩分の摂り過ぎも防げる。
今日は残り1/2となったので、次の候補を探しに行った。
しかし、特別安い野菜はみつからなかった。代わりに3パック100円の豆腐に目を付けた。更に、16個100円のキウイ、6個80円のはっさく、4個100円のネーブルも買い込んで来た。今週はこれらを主体にする。
次は、春キャベツが安ければ良いのだが・・・。
2006-03-31 Friday
久し振りの遠出
昨年の1月以来使っていなかったハイウェイカードが明日からは使えなくなる事になっていた。
そこで急遽、残り950円分を使い切る。障害者の有料道路割引が受けられるので、浜松インターまでの片道1900円区間に使用する。
インターを降りてから、最初に天竜川の本流を見に行く。河川敷に降りられる場所を見つけて、河原を走って行くと採集地の写真として載せた内、ワンド状になった場所近くまで行けた。
岸からトビケラ幼虫を探してみるが、全く歩いた跡も見られないので、水に入っての採集は止めた。
次に、本流を見に行くが流れに出るまで、500m位は歩いたが、ここでも採集はしなかった。
途中で、昼食を摂ってから、ベッコウトンボで有名な桶ヶ谷沼を目指した。
浜北大橋経由で行ったので、最初は沼のすぐ北に位置する鶴ヶ池を一周してみる。案内板には「採集しないで!」の表示があったので、デジカメだけを持ってあるいたが、トビケラの姿は見なかった。道路沿いに見通しの良い休憩所があるので、ここで灯りを点けて虫を集めてみようと思う。池の横を走る道路沿いは桜並木になっていて満開だった。ただ、池の奥に点在する桜にも天狗巣病が見られ、まだ若い並木も何年持つか心配である。
桶ヶ谷沼の方は、沼に向かう途中が菜の花畑になっていて、黄色一色になっていた。磐田市のビジターセンターの駐車場に車を止めるつもりだったが、空きがない。と思ったら、最も手近な所に車椅子マークがあって、1台のスペースがあった。ここで、障害者用の非常駐車許可証の出番となった。ほとんど使用する事はないだろうと思っていたものが、早速役立つ。
センターの展示室を見たが、トンボ以外の水生昆虫についての知見は少なかった。後で、いただいたパンフレットを見ると、昭和49年に動物667種を確認とあり、次に行く機会があったら、確かめてみたいと思う。
桶ヶ谷沼は全域が県の自然環境保全地域に指定されている上、沼の開水面は限られているので、当初は鶴ヶ池の方のトビケラを調べてみよう。
万歩計を着けて行動したが、自宅に帰ると1万歩を超えていた。さすがに疲れて、今日は熟睡出来そうな感じがする。
2006-02-06 Monday
南瓜よお前もか! 最近の食事情から
今年2回目の水汲みから帰って、昼は何にしようかと考えていたら、釧路の単身赴任中の弟から今年初めての電話があった。休みをとって自宅に戻っているので、外で食事を共にする事にした。
自宅に来た弟が窓辺に干してあった南瓜の種を見つける。実は自分で南瓜を料理したのは初めてであった。
嫌いな食べ物は?の問に、即座にキュウリと答え、次に生で食べるウリ科の植物全般と付け加える程のウリ嫌い。生では食べない南瓜や冬瓜は嫌いじゃないと更に解説を付ける。
しかし、実際料理してみるとウリ科特有の嫌な匂いが鼻につく。種も乾かして、ビールのつまみにでもしようとしたから、余計に感じたかもしれない。
インターネットで調べて、ゴマ煮を作ったが、出来上がりはマッシュ状になってしまった。抵抗なく食べきったが、今後は調理済みのものしか買わないだろう。種も炒って、食べたが充実度が足りず、手間の割には合わない気がした。
なるべく、食材のレパートリーを広げたいとは思っているが、うまく行く事は少ないものである。
2006-01-24 Tuesday
年初の通院で
今日は今年初めての通院。久し振りの胸部レントゲン、血液、心電図のフルセット検査を受けた。一寸体重増加傾向があり、軽い運動のつもりのウォーキングも連続3000歩で少し胸が苦しくなるので、結果が大いに気になっていました。
結果は思ったより、数段良いものでした。前の写真に比べると、心臓が一目で小さくなっているのが分かり、胸の幅との比でも正常値に落ち着いたようです。血液検査でも、毎回何らかの異常値が見つかっていたのですが、今回は問題となるような項目も無くなっていました。
5日以降は6日と11日のビール1リットルとその後に2日でワイン1本を空けただけで、まだ酒類を購入していないのが、良かったのか・・・。でも、今日は缶ビールを買い込んで、砂肝のバター炒めで2本飲むぞ!
20枚買ってあった年末ジャンボ宝くじも、1割だけの払い戻しと思っていたら、珍しく6割バック。運転免許更新の手続きまで時間があったので、デパート8階の和食屋で昼食をとった。その後、中心街をぶらついてから、警察署へ行く。残念ながら、15年の夏にスピード違反で捕まっていたので、後日の講習を受けなければなりません。
病院への往復と町ぶらで家に帰り着いた時には、今年初めての1万歩をオーバーしていました。今後は1日5000歩を目標にコンスタントに歩こうと思います。
前回の日記で炊く予定だったご飯は未だ炊いていません。明日こそは・・・。
2006-01-04 Wednesday
今年の目標?
正月の三が日はスポーツ中継などを見ながら、ホームページの充実に努めてみました。清水エスパルスは負け、箱根駅伝は予想がつかない展開で楽しめ、ラグビーとアメフトはそこそこ。スポーツ番組中はなかなかはかどらなかったのですが、一応、昨日アップロードしておきました。
静岡県のトビケラリストでは200種オーバーかとも思ったのですが、わずかに足りず、今年の採集で確実に伸ばしたいものです。ナガレトビケラについては120種を超え、ほとんどの種類について、暫定的に♂ゲニタリアの側面写真だけは掲載しました。今後、説明部分の充実と写真で同定が出来るような形にして行くつもりです。
今年の食生活に関して言えば、元旦の雑煮と朝食のパン以外、麺類生活となっています。大晦日に閉店1時間前のスーパーで安売りとなってから買い込んだ、そば・うどん、白菜、豚肉(ついでに、ズワイガニまで手を出す)などを片付けるのが先決になってしまいました。ほとんどが5日までの消費期限とあって、やっとそばが1食分になりました。明日は、昨年のミステイク、冷凍海鮮かき揚げ(空揚げと同じつもりだったが、まだ揚げる前の状態のものだった)と辛み大根でフィニッシュとして、今年初めてのごはんを炊く予定です。
今年はまだパソコンから半径30m以内の生活が続いていましたが、明日は親戚の通夜に出席します。また、天候が良くなれば、釣りにも出掛けたいものです。

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Last updated: 2007/9/11