|
更新日:2007/5/24 |
![]() |
||
ほっぺたの緋盤は、愛嬌にしては、真丸で完全にエラの上に載っている。 愛称は付けやすいが、どうなのかな、個性といえば個性だが 『エラ丸』
|
とても頭、頭周りとは云えない4段、右が寂しすぎです。
|
頭の入りも良し、好きな模様だが、後ろの緋盤、もう少し前に有ればな〜 尾止が切れていたらな〜 『レバ、タラ 鯉』
|
残すか、捨てるかの境目の鯉だろう。
|
嫌いな模様ではない、残すぎりぎりラインの鯉。 一番伸びたグループの一匹て゛池上げ時24cm。 あれ〜ぇ 片目赤いなぁ〜
|
この緋がこのままで成長すれば丹頂好みの愛好家ならよだれ出すかもネ。 オスの2段に似れば白地は間違いないのだけど。
|