最新の治療

 
当院の新しい診断、治療法
 
 8      最新のデジタル肛門,直腸鏡システム
外来に直腸、肛門の詳細な病変観察や処置可能な内視鏡システムを導入しました。
更新日時:
2007/12/10
 9      内視鏡的内痔核結紮術を導入
大腸内視鏡の先端にデバイスを取り付け内痔核の根元をゴムで縛って血流を断ち壊死させます。麻酔、入院は不要です。この方法については<痔の外来治療>
をご覧ください。
更新日時:
2003/02/03
 10      細径内視鏡の導入
附属岡部クリニックに最新の胃内視鏡システムを配備しました。ファイバーが細く、検査時の苦痛が軽減されます。病気の診断、がん検診などに有用です。
更新日時:
2001/06/14
 11      ハーモニックスカルペル(超音波メス)の利用
組織の切開と凝固を最小限の損傷で行える器具です。出血がなく、術後の痛みも少ないので肛門の手術などに非常に有用です。
更新日時:
2001/04/23
 12      最新の電子内視鏡システム
胃、大腸病変の早期発見と内視鏡下治療に役立っています。特に無痛性の全大腸内視鏡検査、内視鏡下ポリープ切除を数多く手がけています。
 
更新日時:
2003/02/03
 13      痛みの少ない外科手術

腹腔鏡下手術のほか、新しい痔の手術(PPH法)を導入し、術後の早期回復、早期退院を可能にしています。
PPH法については<PPH法,PPH法ー2>をご覧ください。
更新日時:
2007/12/10
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