|
|
 |
|
|
 |
|
ブルキナで2年に一度開かれる
SIAO
という工芸祭に行ってきた。
会場にはブルキナファソ
各地方の伝統家屋があって
中に入れるようになっていた。
この家は
ブルキナファソ 東の地方の家
泥で作った家
2階まである〜
29/Octobre/2004
Ouaga
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
 |
|
ブルキナファソ北部の民族
プル族の家。
御座のようなものを
重ね合わせて作った家。
29/Octobre/2004
Ouaga
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
 |
|
家の中
超〜 カラフル!
私が座っているところは
ベッド
右に見える白いどんぶりみたいなのは
まさに どんぶり。
水を飲んだり
ご飯を食べたりするのに使う。
枕は皮で出来ていた。
29/Octobre/2004
Ouaga
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
 |
|
カリテという木の実から作った
バター
ブルキナの北部
プル族の人たちは
牛のバターをよく食べるけど
南の地域で
牛のバターはあまり使われていない。
その代わり
このカリテの脂を使って料理する。
揚げ物をするのもこの脂。
同じこのカリテバターで
石鹸も作るし
綿を浸して ランプにもする。
万能油。
19/Novembre/2004
Gaoua
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
 |
|
前に紹介した
名前入りキーホルダー
を作ってくれた人
彼は 大泥棒!
25歳という若さにして
刑務所経験 4回目。
ブルキナ国内に限らず
ガーナやコートジボアールでも
ご活躍されてたとのこと。
とっても真面目そうな顔してるし
今回は キーホルダーのおまけに
木彫りの女象も作ってくれた。
1月に出所するらしいんだけど
また新たにお仕事するんだろうな。。。
後ろに見える 茶色い建物は
刑務所。
21/Novembre/2004
Gaoua
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
 |
|
ブルキナファソ南西地区の
ダガラ族の食べ物。
大豆の粉でプチクレープみたいなのを作って
高菜のような
葉っぱを包んで食べる。
豚肉もあったら
豚肉も一緒に包んで食べる。
21/Novembre/2004
Gaoua
|
|
|
|