写真掲載数・・・137枚 (2007・7・25現在) 
*ADA・・・アクアデザインアマノの略
 

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W.AP.SPリオミウア雄
W.AP.SPリオミウア雄

ワイルドAP.SPリオミウアの雄
弟の水槽にいます。
来た当初(2〜3週間程度)の写真です。
撮影日:2004・3・7
 

W.AP.SPリオミウア雄
W.AP.SPリオミウア雄

ワイルドAP.SPリオミウアの雄
弟の水槽にいます。
¥12,000/1ペア
撮影日:2004・7・24
来たとき(2004・2月中旬)から比較すると胸ビレも伸びてきているし、だいぶいい色が出てきていると思います。(青のフィラメントやエラ部&背びれの赤等)

W.AP.SPリオミウア雄
W.AP.SPリオミウア雄

ワイルドAP.SPリオミウア雄
上の写真と同一の個体ですが、2ヶ月(飼育し始めから3ヶ月)経ってだいぶ風格が出てきました。
撮影日:2004・5・17

W.AP.SPリオミウア雄
W.AP.SPリオミウア雄

W.AP.SPリオミウア雄
少しお怒りのところを撮影しました。
撮影日:2004・5・17

W.AP.SPリオミウア雌
W.AP.SPリオミウア雌

ワイルドAP.SPリオミウアの雌
弟の水槽にいます。
撮影日:2004・3・25

婚姻色をした雌
婚姻色をした雌

婚姻色を呈したリオミウアの雌
後ろに見えるのはリオミウアの稚魚(約2o)。2004・4・6確認
撮影日:2004・4・6

稚魚を守る雌
稚魚を守る雌

雌が他の魚から稚魚を守っています。
雄のほうはというと最初のうちはあちらこちらをウロウロしていましたが、自分の子供が他の魚にやられたのを見てからは雌と一緒に稚魚を守るようになりました。
撮影日:2004・4・6

リオミウアの稚魚
リオミウアの稚魚

リオミウアの稚魚(体長約2o)
恐らく生まれて2,3日以内と思われる。
2004・4・6現在約40匹
撮影日:2004・4・6

AP.ビタエニアータ
AP.ビタエニアータ

AP.ビタエニアータ・クルピラF1の雄
現在の体長約3p
アクア・ベースさんより購入。
¥4,000/ペア(セール価格)
撮影日:2004・10・2
★ 飼育期間:2004/9・9〜2005/1・8まで

AP.ビタエニアータ
AP.ビタエニアータ

AP.ビタエニアータ・クルピラF1の雄
上の個体と同一です。
小さいですが、なかなかいい個体だと思います。これからの成長が待ち遠しいですね。
撮影日:2004・10・3

AP.ビタエニアータ
AP.ビタエニアータ

AP.ビタエニアータ・クルピラF1の雄
上の個体と同一です。
飼育開始より2ヶ月経過しだいぶ風格がでてきました。これからの更なる成長に期待!!!
現在の体長約4p
撮影日:2004・11・23
 

AP.ビタエニアータ
AP.ビタエニアータ

AP.ビタエニアータ・クルピラF1の雌
現在の体長約2.5p
撮影日:2004・9・9

パピリオクロミス・アルティスピノーサ
パピリオクロミス・アルティスピノーサ

パピリオクロミス・アルティスピノーサ
現在体長約5cm
¥400/匹
購入匹数:1ペア(2004・9・11〜)
現存匹数:1ペア(2005・4・10現在)
撮影日:2005・4・10

チェッカーボードシクリッド(雄)
チェッカーボードシクリッド(雄)

チェッカーボードシクリッド(雄)
尾ひれの形状に注目!これがライアーテールといいます。
弟の水槽の個体なのですが、非常に美しい個体に仕上がっています。さすが私の師匠ですね。(実はNO.2の個体です。NO.1はもっとすごいです。)
撮影日:2004・6・12(弟の水槽にて撮影)

チェッカーボードシクリッド(雌)
チェッカーボードシクリッド(雌)

チェッカーボードシクリッド(雌)
撮影日:2004・4・2

チェッカーボードシクリッド
チェッカーボードシクリッド

来た当初のチェッカーボードシクリッド
約3〜4cm
撮影日:2004・3・7

ファイヤーマウス
ファイヤーマウス

ファイヤーマウス(中米産シクリッド)の幼魚
現在体長約6〜7p。成魚になると約15p位に成長し、顎から腹にかけて真っ赤に染まる。昔は人気があったらしいが、最近はあまり見かけなくなった。普段は大人しいが、繁殖期に入ると凶暴になるので注意が必要になる。丈夫で何でも食べる。適応性が高い。
飼育適水温:23〜28℃
飼育適PH:弱酸性〜弱アルカリ性まで幅広く飼育できるが中性付近で管理するのが理想
¥380前後/匹
撮影日:2004・1・29
購入匹数:2匹(2004・1・29〜)
       :2匹(2004・2・18〜)
現存匹数:4匹(2005・1・10現在)
 

ファイヤーマウス
ファイヤーマウス

前方向から見たファイヤーマウス
顎から腹部にかけて真っ赤に染まっているのがよく分かると思います。
少々気が荒いところがありますが、そこは寛大な気持ちで見守ってあげましょう。
一番大きな個体の現在体長約8cmです。
一番小さな個体の体長は約5cmと若干差があります。
撮影日:2004・5・16

スジシマドジョウ
スジシマドジョウ

現在体長約7p
東海地方以西に分布。本種は斑紋の形状・体長などから小型琵琶湖型と見られる。主に、流れの緩やかな川&湖沼の底に生息する。雑食性。
¥400前後/匹
撮影日:2004・4・4
購入匹数:2匹(2004・3・3〜)
現存匹数:2匹(2005・1・10現在)
 

シマドジョウ
シマドジョウ

シマドジョウ
現在体長約8p
¥400/匹
撮影日:2004・5・17
購入匹数:1匹(2004・5・17〜)
       :1匹(2004・5・22〜)
現存匹数:1匹(2005・1・10現在)
1匹はオヤニラミにやられる。

オヤニラミ(成魚)
オヤニラミ(成魚)

オヤニラミの成魚(体長約10p)
別名:かわめばる、よつめ等
日本産スズキ科の純淡水魚で、レッドデータブックでは準絶滅危惧種に指定されている貴重な魚。成魚は体長8〜12p程度。
比重の重い底床材を少し厚め(5〜6p)に敷き、カボンバ・アナカリスなどの有茎水草を繁茂させてやるとよい。(私はカボンバ、ハイグロフィラ・ポリスペルマ、シペルスを植えています。)
適水温は18〜26℃程度。
¥800〜1,500/匹(サイズによる)
撮影日:2004・2・10
購入匹数:1匹(2004・2・10〜)
現存匹数:1匹(2005・1・10現在)

オヤニラミ(成魚)
オヤニラミ(成魚)

1ヶ月半経過して来た時から比べるといい感じの体色になってきています。風格も出てきました。
1匹にしてからはだいぶリラックスできているようです。
撮影日:2004・3・28

オヤニラミ(成魚)
オヤニラミ(成魚)

正面から見たオヤニラミの成魚
名前の由来:他魚から稚魚をにらみつけるようにして守る姿からオヤニラミと名づけられたらしい。
デリケートなところがあるので隠れる場所をつくってやるとよい。(私は深鉢4号サイズの植木鉢を隠れ場所に置いてやっています。)
肉食性なので混泳させる場合は注意が必要。(私は体長8p程度のタナゴ3匹とクラウンローチを混泳の相手にしています。)
撮影日:2004・2・10
 

オヤニラミ(成魚)
オヤニラミ(成魚)

流木の上に乗って休んでいます。
1匹になって(タナゴを他の水槽に移して)から、大体この流木の下の植木鉢のところにいます。
この流木も山から採取したものを1ヶ月水に浸けて置いたものです。
最近は警戒心も解けたのか私が餌をやると間髪いれず食らいつくようになりました。
撮影日:2004・3・12

オヤニラミの幼魚
オヤニラミの幼魚

現在体長4〜6p
縞模様がきれいに出ています。5匹の中で一番のチビすけです。(こいつは4p)
”チビすけ”と名づけました。
撮影日:2004・3・3
購入匹数:5匹(2004・3・3〜)
現存匹数:4匹(2005・1・10現在)

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Last updated: 2007/7/25
ビデオの説明:AP.トリファスキアータ・パンタナルの稚魚(生後約1ヶ月)体長約7oを撮影。流木の右端上辺りに写ってます。小さいので少し見づらいですがご了承ください。(撮影日:2004・12・12、水槽6にて)