写真掲載数・・・137枚 (2007・7・25現在) 
*ADA・・・アクアデザインアマノの略
 

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コメントつき写真集
オヤニラミの幼魚
オヤニラミの幼魚

約1ヶ月経過後の”チビすけ”
体長は依然約4cm位のままですが、体格が随分しっかりしてきました。また、縞模様もくっきりとしてきており綺麗な個体になりつつあります。
撮影日:2004・3・28

オヤニラミの幼魚
オヤニラミの幼魚

こちらは5匹の中で一番体格が良く(6p)胸ビレ・腹ビレなどが赤くきれいな個体で成長が楽しみな1匹です。
”ドン”と名づけました。
撮影日:2004・3・28

大陸バラタナゴ
大陸バラタナゴ

大陸バラタナゴ
バラは薔薇のこと。
産卵床である貝の独占力が強いため、日本のタナゴをの絶滅の危機に追いやっている外来種のタナゴです。地味な印象がありますが、状態のよいものは、各ヒレが少し赤みを帯びて腹から尾ひれにかけて青みががった線が出てくるなど結構きれいです。エアレーションの所で上へ行ったり下へ行ったりしてよく遊んでいます。
飼いはじめて約半年になりますが最近体色が非常に鮮やかになり、鱗などが光り輝くまでになってきました。
飼育適水温:18〜24℃前後
飼育適PH:中性前後
¥200前後/匹
撮影日:2004・5・17
購入匹数:3匹(2003・12・29〜)
       :3匹(2004・2・18〜)
現存匹数:1匹(2005・1・10現在)
*2004・2・25 1匹死亡
*2004・3・24 1匹死亡
*2004・9・19 3匹死亡確認。

大陸バラタナゴ
大陸バラタナゴ

大陸バラタナゴとワイルドラミノーズテトラの泳ぐ姿(中央は大陸バラタナゴ:薄赤と青のコントラストが美しい)
撮影日:2004・1・29
 

ネオンドワーフレインボー
ネオンドワーフレインボー

ネオンドワーフレインボーの ペア
光を反射する青い体色が美しく、雄の成魚は背びれ、腹びれ、尾びれが赤く染まって尚一層美しくなる。雌は比較的地味で尾びれが黄色いので見分けはつき易い。飼育し易いが水質だけは注意が必要。
¥250前後/匹
撮影日:2004・12・31
購入匹数:4匹(2003・12・29〜)
現存匹数:0匹(2005・1・10確認)
2004・4・3 1匹死亡

ネオンドワーフレインボーの雄
ネオンドワーフレインボーの雄

ヒレが赤いのが特徴
撮影日:2004・3・12

ネオンドワーフレインボーの雌
ネオンドワーフレインボーの雌

尾ひれが黄色っぽいのが特徴。
撮影日:2004・3・12

スリランカグッピー
スリランカグッピー

スリランカグッピーのペア(派手な方が死んでしまった雄)
飼育適水温:22〜28℃
飼育適PH:6.0〜8.5(理想は7以上)
¥400前後/1ペア
撮影日:2004・12・31
購入匹数:6匹(2003・12・29〜)
現存匹数:0匹(2004・3・10確認)
最後の生き残りだった雌グッピーもついに死んでしまった。だが、その命は彼女が産んだ50匹の稚魚たちに受け継がれている。安らかに!
 
*生き残りの雌グッピーが子供を産んで現在約50匹の稚魚がいます。

グッピーの稚魚
グッピーの稚魚

こちらは体長約1.5cm
体格・体型から推測すると雄のように思われる。
撮影日:2004・4・18

グッピーの稚魚
グッピーの稚魚

スリランカグッピーの稚魚です。
生まれて約2ヶ月経って現在2.5p程度まで成長しました。尾ひれの部分に黄色や黒の模様が出てきてこれからの成長が楽しみになってきました。
32匹(2004・5・27現在)
写真は雌です。
グッピーの雌雄判別方法は腹ビレの形状で見極めます。雄は横に細く、雌は三角形状でやや広めの形をしています。
撮影日:2004・5・17

グッピーの成魚
グッピーの成魚

上の個体と同一時期に生まれたものです。大きくなってからは余り手をかけませんでしたが、結構いい色が出てきていると思います。写真は雄ですが、雌の腹回りも大きくなってきているのでそろそろ繁殖時期に差し掛かってきているようです。
撮影日:2004・7・23

リコリス・グラミィー
リコリス・グラミィー

がリコリス・グラミーです。
現在体長3〜4cm
後ろに見えるのはチェッカーボードシクリッドの幼体。
¥400前後/匹
撮影日:2004・3・12
購入匹数:3匹(2004・3・12〜)
現存匹数:2匹(2004・11・23現在)
 

コンゴテトラ
コンゴテトラ

コンゴテトラ
中型のアフリカンカラシン
弱酸性から中性を好む。
¥300/匹(MSサイズ)
撮影日:2005・6・30
現存匹数:5匹(2005・5・12〜)

カージナルテトラ1
カージナルテトラ1

弟の水槽改装のため、カージナルテトラが引越ししてきました。ネオンテトラに似ていますが、腹がカージナルテトラの方が赤いので見分けられます。
飼育適水温:24〜28℃
飼育適PH:弱酸性(軟水が好ましい)
¥150〜200/匹
撮影日:2004・3・28
購入匹数:5匹(2003・12・29〜)
現存匹数:5匹(2004・2・2現在)
2004・2・2を持ちまして弟の水槽にお帰りになられました。弟の水槽で元気に泳いでいます。

ネオンテトラ
ネオンテトラ

ネオンテトラSサイズです。
カージナルテトラと似ていますが、腹の赤の部分が少ないので区別は容易です。
飼育適水温:23〜29℃
飼育適PH:6.0〜7.4
¥30〜50/匹(但しS・Mサイズ)
撮影日:2004・2・2
購入匹数:20匹(2004・2・1〜)
現存匹数:15匹(2004・11・23現在)
 
 
*2004・2・5 1匹死亡。(白点病)
*2004・5・28 15匹しか残ってないことを確認。

ラミノーズテトラ
ラミノーズテトラ

ラミノーズテトラ
体色により水質コンディションが分かりやすい為、購入。但し、水質にややデリケートです。
飼育適水温:22〜28℃
飼育適PH:6.0〜7.2(軟水が好ましい)
¥170/匹
撮影日:2004・5・5
購入匹数:5匹(2004・5・4〜)
現存匹数:5匹(2005・1・10現在)

ニューゴールドネオンテトラ
ニューゴールドネオンテトラ

ニューゴールドネオンテトラ
¥100/匹
撮影日:2004・5・17
購入匹数:6匹(2004・5・14〜)
現存匹数:3匹(2005・1・10現在)

ブルーテトラ
ブルーテトラ

ブルーテトラ
非常に美しいのですが、見かけと裏腹に気が荒い魚ですので混泳魚には気をつけましょう。(グッピーやモーリーは厳禁!)
友人がグッピーと混泳させようとしていたところ、グッピーが追い掛け回されていたのを見て慌てて私のところに持ってきましたことがありました。代替個体としてネオンテトラと交換してあげました。
¥150/匹だったと聞いています。
撮影日:2004・9・23
飼育開始:2匹(2004・7月中旬頃〜現在に至る)

インパクティスケリー
インパクティスケリー

インパクティスケリー
体長約3cm
飼育適水温:20〜27℃
飼育適PH:弱酸性(軟水が好ましい)
¥150/匹
撮影日:2004・9・23
購入匹数:5匹(2004・4・5〜)
       :5匹(2004・4・15〜)
現存匹数:7匹(2004・11・23現在)
2004・4・15 2匹死亡(メンテナンス中に事故)
2004・5・12 1匹死亡(底床材交換中の事故)

ドワーフペンシル
ドワーフペンシル

ドワーフペンシル
¥280/匹
撮影日:2004・5・5
購入匹数:3匹(2004・4・15〜)
現存匹数:3匹(2005・1・10現在)

ベッグフォルディー・ペンシル
ベッグフォルディー・ペンシル

ベッグフォルディー・ペンシル
体面の黒縦状の上に金色の線が入ることからゴールデンペンシルともいう。
¥150/匹
撮影日:2004・5・5
購入匹数:3匹(2004・5・2〜)
現存匹数:2匹(2005・1・10現在)
*2004・5・5 1匹死亡

ベッグフォルディー・ペンシル
ベッグフォルディー・ペンシル

ベッグフォルディー・ペンシル
婚姻色を呈したハリソニー・ペンシル
まるでアークレッド・ペンシルに似るほど真っ赤なラインが入ります。安価なハリソニー・ペンシルが化ける一瞬です。
撮影日:2004・8・25

ゴールデンテトラ
ゴールデンテトラ

ゴールデンテトラ
(弟の水槽にいます。)
尾ひれの赤いスポットが見られるため、ヘミグラムス・スティクタスとの配合による改良種かも分かりません。どちらにしてもコンディションがよいのでしょう。とても綺麗な体色をしていますね。
¥600/匹
撮影日:2004・3・28
 

ナノストムスエスペイ
ナノストムスエスペイ

ナノストムスエスペイ
弟の水槽にいます。カラシンの仲間で希少種です。
価格もカラシンの中では最高クラスです。
飼育はさほど難しくないので見かけたら是非購入されることをお勧めします。
¥1,500/匹
撮影日:2004・3・7

ワイルドSPクリスタルレッドテトラ
ワイルドSPクリスタルレッドテトラ

ワイルドSPクリスタルレッドテトラ
弟の水槽にいます。
レッドファントムに似ていますが本種の方が透き通った赤をしています。値段も何倍もしますが綺麗さを追求するなら本種の方が見ごたえがあるでしょう。
¥800/匹
撮影日:2004・3・27

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Last updated: 2007/7/25
ビデオの説明:AP.トリファスキアータ・パンタナルの稚魚(生後約1ヶ月)体長約7oを撮影。流木の右端上辺りに写ってます。小さいので少し見づらいですがご了承ください。(撮影日:2004・12・12、水槽6にて)